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RumiCarが行く

ものづくりの聖地 日立

こんにちは!ライフハッカーのスギえもんです。今日も相棒のRumiCarと一緒に、未来の種を探して地域をハックしに来ました!
今日僕たちがやってきたのは、茨城県にあるJR日立駅です。
ここは「世界で最も美しい駅舎」の一つ。特に、海に突き出すように設計された全面ガラス張りの展望デッキは、まるで空中に浮いているような不思議な感覚になります。

そんな絶景の中で、僕の相棒・RumiCarを置いてみました。
通り過ぎる人たちが「これは一体何だろう?」と足を止めてくれます。この美しい景色と小さな最新技術が、皆さんの好奇心をハックする瞬間がたまりません。

RumiCarって何?

「この車は何ですか?」と聞かれたら、僕はこう答えています。
RumiCarは単なるミニカーではありません。
誰もが「自動運転」の仕組みを学び、実際にアルゴリズムを組んで動かすことができる、世界で最もフレンドリーな自動運転学習プラットフォームなんです。

ものづくりの街・日立で、自動運転の未来を語る

駅前には、巨大な「タービン動翼」のモニュメントがあります。
日立製作所の創業の地であり、日本の技術を支えてきたこの場所で、小さなRumiCarを走らせることには大きな意味があると感じました。

かつて巨大なタービンが日本の産業を動かしたように、今度はこの小さな技術の種が、次世代の自動運転社会を動かしていくはず。
ここで出会った人たちが「自分でも未来を作れるんだ!」と気づくきっかけになれば嬉しいです。

自動運転を簡単に始められるプラットフォームのRumiCarでした。将来、この場所に自動運転車で再び来たいです!

 

作成者: スギえもん

周りからは**「マッドサイエンティスト」**と呼ばれています。
茨城県東海村を拠点に、仕事の傍ら「自作の自動運転車で生活圏内を移動する」という夢を叶えるため、日々研究開発に没頭しています。

現在は生成AIの進化を最大限に活用し、「ノータイピング」でのソフトウェア開発を実践中。
『RumiCarが行く』では、RumiCarと共に、茨城の道から自動運転社会の実現に向けた「認知・理解・信用」を育む旅を記録していきます。

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